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バンド練習のスタジオに向かっています。

スタジオに向かってる。

 

最近、バンドをしてる。そのバンドの練習のためのスタジオ。リハーサル。

 

最近と言ったが、バンド自体は半年以上前からやってるので、最近じゃないかもしれない。

 

と言うか、話が脱線しそうだが、最近、と言うのがいつまでを指すのかよくわからないなと思う時がある。特に社会人になってからその傾向が強い。

 

まあこの話は別の機会に考えるとする。

 

バンドでは、友人とあるバンドのコピーをやっている。

 

ポップスやロックのコピーをしている。

 

僕は、本格的に高校の時にバンドを始めて、いろいろあって社会人になってからも、ぼちぼち趣味で音楽をしてる。

 

社会人になってからバンドをするのは、いろいろ難しい事があるなあと思う。

 

例えば学生時代とは、友人のコミュニティが違って、なかなかメンバーが揃わない。

 

あと、バンドをやりたいという人もレベル感が違って、話がなかなか合わない。

 

それから、学生時代のような頻度でスタジオには入れない。忙しいから。

 

頻度が下がると、練習のモチベーションが下がってしまう。

 

プロを目指しているわけではないけど、やっぱり上手く演奏できる方が楽しい。でも、頻度が下がると、自分が上手くないということを認識するタイミングすら、少なくなってしまう。

 

いや、上手くないのは知ってるんだけど1人でやってると上手くなっても上手くならなくても、自己満足の域を出なくて、それが悲しげというか、なんか切なくなってくる。

 

まあ、とりあえずモチベーションが大変だなあと感じている。

 

最近()は、メンバー全員のスケジュールが、合わなくても、とりあえず行ける人だけでスタジオに入ることで、なんとか練習の頻度をあげていく方向で話をしている。

 

 

前は1ヶ月に一回だったんだけど、2週間に一回くらいに調整中。

 

やってみた感じ、2週間に一回だと、1ヶ月に一回よりモチベーションの下り幅が少ない。

 

個人的には良い感じな気がする。

 

2週間に一回にして、なんか気になることが出てくるのかどうかはわからないけど、最近はこんな感じのことを考えてる。

 

もっとバンド活動が楽しくなっていくと良いなあ、何ができるかな。

 

ブログを時間制限で書く

ブログを時間制限で書こうと思う

 

ちょっと何を言っているのかわからないと思うので、説明する。

 

ブログを書きたいと思っている。僕は。

 

でも、「ブログをさあ書くぞお」と思うと、全然いい感じにブログを書くことができない。

 

「じゃあブログなんて書かなきゃいいのでは?」と思う時もなくはないけど、ブログを書いたほうがいいような気がしている。

 

なんで、ブログを書いたほうがいいと思うかと言うと、自分のことを知ってもらうきっかけになるからである。

 

そもそも、僕は、自分がやっていることを人に喋るのが好きなんだけど、その時に、自分の説明は語弊があるような気がするなあと思っている。

 

自分の説明は語弊があると知っていても、他の人に喋るのは好きなので、喋っていこうと思っている。ただし、自分が言ったことで誤解が生まれてしまうのはすごく嫌だなあと思う。

 

だから、可能な限り、ブログなんかで、情報をアウトプットして、いきたいと思う。

 

誤解が生まれるのが嫌だと思う、と言うことと、ブログで情報をアウトプットすると言うのがどう繋がるかを説明する。

 

ブログで情報をアウトプットすると、少なくとも僕に対して興味がある人は見にこれるように思う。

 

僕は、今のところ、それでいいような気がしている。誤解が生まれたとしても、僕としては、最大限誤解を解くためにできることをやる。

 

誤解が生まれてもいいやとは思わないし、でも誤解が生まれてしまうことを100%避けることは難しいのではないかと思っている。

 

じゃあどうするかと言うと、誤解が生まれてしまった際に、それが誤解であることにどうやって気づくか、どうやって誤解を解いていくか、と言うほうが大切なんじゃないかと思う。

 

とはいえ、誤解を解きたいと思っていない人もいると思うし、僕について詳しく知りたくもないと思っている人はたくさんいるはず。だって、そんなにみんながみんな、他の人に興味があるわけではないと思うから。

 

そう考えると、ブログっていうのはちょうどよい。

 

だって、ブログは見たい人だけが見にくることができるから。

 

自分のことを知りたい人が僕のブログに来て、なんであんなことを言っていたんだろう?というのを知るために利用してくれたらすごくありがたい気がする。

 

ふむ。

 

とりあえず、ブログを書くという意味はわかった。

 

で、最初に言った「ブログタイムアタックをしようと思う」というのはどういう意味か。

 

それは、時間制限をかけて、ブログを書くという話です。

 

なんで、時間制限をかけて、ブログを書こうと思うか。

 

僕は、前述の理由から、少しでもブログを書いていきたいと思っているんだけど、1人でブログについて書いていこうとすると、何を書いていいのかわからないなと思うことがある。

 

ブログというのは一般的に、誰かが興味のあることを書いたほうがいいような気がしていて、それを書くためにどうするか、という話を考えてしまう。

 

また、ブログとして書くのに、文章全体を推敲したほうが読む方からすると、読みやすいし理解もしやすいというのはわかっている。だから、推敲したいなという気持ちが動いてしまう。

 

でも、他の人が興味のあることを調査したり、考えてしていると、ブログの更新が滞ってしまうし、他の人が興味のあることがわかったタイミングと、ブログを更新する時間が取れるタイミングは違うかもしれない。

 

それに、文章を推敲しようとすると、僕は、なかなか文字を書く手が進まなくなってしまう。

 

最初は、たくさんの情報をとりあえず出しておいて、興味のある人が知ることできるようにするというのが目的だったはずなのに、推敲しようとしたが故に、文章をアウトプットできなくなってしまうと、それはそれで、いろんな問題が起きるというか、勿体無い話だと思っている。

 

だから、何か言いたいことがあった場合、それについて、ブログをダーーーッと書いてしまうのがいいんじゃないかなと思っている。

 

今このブログも同じように思ったことをダーっと書いている。頭に浮かんだことをそのまま文章化している。

 

頭に浮かんだことをそのまま文章化するのはいいんだけど、頭に思い浮かんでくる文章というのは際限なくある。だから、それをどこらへんで切り上げるのかというのは、個人的にどうしたらいい話なんだろうと思っている。

 

こういうブログの文章を書く僕にもそれを書く時間があるので、時間で区切ったほうがいいんじゃないかなと思う。

 

だから、今、このブログは、書くために使う時間を15分という風に定めて作成している。

 

今、目の前にはタイマーがセットされていて、15分の時を刻んでいる。

 

だから、おそらくこの記事を読む人は、15分くらいの時間がかかるんじゃないかなあと思う。

 

いや、人が書いた文章を読む時って、もっと素早く見れると思うから、もうちょっと時間が短いかもしれない。

  

まあでも、ブログを時間制限で書くというのは、なんかいいアイディアなんじゃなかろうかと思っている今日のこの頃です。

 

さて、そろそろ時間です。ここまでお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

僕のブログのタイトルを考えてみた

 

このブログの名前でも考えてみようと思う。

 

なんでかというと、人のブログを読んでいて、なんかタイトルがあっていいなあと思ったから。

 

僕のブログははてなのデフォルトになっていた。それはなんか、味気ないというか、まあ味がしないというか。

せっかくだからもう少し味がしそうなブログのタイトルにしようかなと思った。

 

 

僕は、もともとブログをやっていた。

 

なん年くらい前だっただろう、

 

ブログに何かを書くのは好きだった。

 

とりあえず、自分の頭の中にあることをどんどん文字に書き出して行くのは楽しかったし、自分が生活して行く中で、得た知識とか経験とかを、ブログに書いて、それを誰かが見て反応するというのが楽しかった。

 

へ〜僕がこう思っていたことは他の人が見るとこう思うんだあ。とかね。

 

高校生の頃にブログを始めたけど、高校生の頃は、ブログを書いて喧嘩になることもあった。僕の高校の時のブログは、友人とか知人とかたくさんの人が見ていた。

 

当時は、思ったことを全てブログに書き散らしていた。日常生活で嫌なことがあったら勢いで、ふざけるな!とか書いてた。

 

うん、まあもめたよね。何回ももめたのか覚えてないよね。

 

でも、それで、僕の思うことは他の人から見ると、こうも違う。

 

僕に見えている世界と他の人に見えている世界は全然違うんだ。ってことに気づくことができたから、それだけで、よかったのかなと思うことがある。

 

他にも、大学生になってからは趣味の音楽の話をずっとブログに書いていて、マイペースに機材の話とか音の話とかチューニングの話とかをずっと書いてた。それが楽しかったし、なんかそういう話が好きだったんだよなあ。

 

ブログに書く必要があるのか、と言われれば謎だけど、とりあえず、僕がそういうの好きな人ってわかってもらうだけで、なんかいい感じだった気がする。

 

そういえば、それでよかったことといえば、ライブに来てくれる人で初めての人なのに僕がどういう人かを知ってくれている人がいたり、あんまり話する時間がなくても、ある程度僕の興味のある話を持って来てくれる人がいて、それはすごいよかったなあと思う。

 

それから、大学院に行ってからは、技術的な話で自分が試したことをブログに書くことになった。

あとは、個人的に悩んでいることとか思考していることとか思考錯誤してることを書いていた。

 

そこでも色々楽しい部分があった。自分が技術的なことをブログに書くと、アクセスがある。

 

「あ、自分が関わってる技術の中で、この技術はこれくらいの人に人気があって、この技術は、あんまり人気がないのね。」とかわかる。

 あと、「この技術が好きな人は大体この辺りにこれくらい住んでいて、この技術が好きな人は、この辺りには住んでいないのかあ。」とかね。

 

それから、同じような技術について書いていると、初学者向けの話と、中級者向けの話と、上級者向けの話で、アクセス数が異なる。それは面白くて、大体この辺りでこれくらいの人が離脱するのかあ。とかわかったりする。

 

と、まあブログを書いていて、自分の関わっていることに世間がどれくらい興味を持っているのか、みたいなところには少しなり敏感になった。

 

そのあと、会社員として働き出して、会社員が技術のブログを書くと色々ややこしそうな気がする、という理由から、とりあえず、ブログを閉鎖した。念のために、ブログの中身のデータは全て持っているけど、ブログそのものはもうない。

 

当時の僕のブログのタイトルは、「ぼくのアタマのなかみ」とかだった気がする。なぜ、そういうタイトルだったかというと、ぼくが考えていることをつらつらと書きまくっていたブログだったから。技術の話は、その合間に書いていた。

 

ブログをやめてから早数年。それからはひたすら紙に自分が考えていることを黙々と書いて来た。途中からモレスキンのノートがすごい書いていて気分がいいことに気づき、それに書きまくった。

 

www.amazon.co.jp

 

これを大体4ヶ月くらいで一冊消費する。一冊120Pだから、一日1Pくらい。

 

それをひたすら書く生活を数年間送って来てたんだけど、まあ会社員生活も新入社員当時よりは慣れたし、ブログに書くとめんどくさそうなことも、大体わかって来たし、そろそろ再開してもいいかなと思い出して来た。ってわけで、ブログを再開した。

 

そんなこんなで、ブログを再開したわけだけど、じゃあブログの名前はどうしようかなと思っている。

 

で、色々考えたところ、

 

〇〇の〇〇みたいな形がいいなあ。と思った。

 

なんとなく。

 

で、先頭に入るのは、なんか考えてる感じのやつがよくて、パッと浮かんだのが「思考」って言葉だった。「試行」でもいい感じ。

 

で、ぼくは、思考してブログでなにをしているのかなあと思ったら、将来のために投資しているようなイメージが強かった。で、それをする場所がブログ。

 

投資を計算する場所って、投資口座なんだけど、口座って言うとなんか堅苦しかったから、ひらがなで「あかうんと」って書いといた。

ってわけで、「思考の投資あかうんと」って名前にしておいた。

 

どうぞ今後もよろしくお願いします。

 

読みたい本がたくさんありすぎて困る状況

こんにちは。みなさん、楽しいGWをお過ごしでしょうか

 

僕は、まああいかわらずの生活を送っています。

 

少々、実家に帰省したりもしましたが、今は自宅に帰ってきて、いつも通り本を読んだり、黙々と勉強したりなんかやってます。

 

Youtubeで適当に音楽を流していて、最近はこういう音楽が流行ってるんだね。みたいな感じでやってます。

 

いきなりですが、最近、読みたい本がたくさんありすぎて、やばいことになっています。

 

買うスピードと本を読むスピードが一致していなくてすごい勢いで本が溜まっていっています。

 

困った。

 

まあ勉強したいという意欲があるだけ、今は幸せと思って、マイペースに勉強しようかなと思っています。

 

とはいえ、全然消化できないと心のモチベーションも下がっていくのでどうにかしたいなと思っています。

 

なんとかできないものかと思って、とりあえず、読む本をリスト化してみました。

 

リスト化してみたものの、一つ一つが大きくて、全て読書中の状態から進まず、それもなかなかモチベーションに影響があるなあと思っています。

 

というわけで、全ての本に対して、目次の章単位で、AIに追加しました。

AIというのはアクションアイテムね。人工知能とかそういうやつじゃないですよ。

 

こうやって、一つの章を読むたびに、一つの章をOK!ってチェック入れていくと、多少なりモチベーションを保って、読書できるかなあとか思ってます。

 

なんか、やってもやっても終わってないというか、何もやっていない気分になると、自分は何をやってるんだろうな、って思っちゃいますしね。

 

こんな感じで、読書をたくさんしたいなあとか思っていたりします。

 

ソフトウェア開発のテストに含まれていること

何かしら文章を書きたい気分なので、文章を書こうと思う。とはいえ、今のところブログに書きたい話も特にないので、今日読んでいた本の話をしようと思う。
 
今日もパーフェクトソフトウェアっていう本を読んでいた。パーフェクトソフトウェアという本は、ジェラルド・ワインバーグ(1933~)の著書の一つ。ソフトウェア開発の世界では、有名な人だと思うので、知らない人は調べてみてもいいと思う。簡単にいうと、ソフトウェア開発仙人みたいな人。
 
そして、パーフェクトソフトウェアは、ソフトウェア開発が大好きなジェラルド・ワインバーグがソフトウェア開発のテストについて書いた本。まだ、少ししか読んでいないけど、話の密度が濃い。
 
話の密度が濃すぎるので、とりあえず、SEやプログラマになりたての人にはオススメできないし、ソフトウェア開発が好きじゃない人にもオススメできないと思ってる。でも、ソフトウェア開発をより良くしたいと思っている人なら、一読する価値はあると思う。
 
今回は、パーフェクトソフトウェアの4章「テストとデバッグはどう違う?」を読んだ。そこでは、一般的にテスト、と言われているものが、どういうもので何を含んでいるかを話していた。個人的にすごく興味のあるはなし。
 
なぜかというと、最近、ソフトウェア開発の一つ一つのタスクが大きすぎることについて悩んでいて、それを整理したいと思っていたからだ。これについては、詳しく書くことがあったので、また今度書くことにする。
 
そんなことを考えながら、ソフトウェア開発の中にやることって何が含まれているんだろうとか考えていた。それで本を読んでいたら、パーフェクトソフトウェア、という本に出会って、その中で、テストがどういうもので、何をやるべきなのかについて書いていた。
 
この本によると、テストには、次のような工程が入り乱れている。

発見のためのテスト・・・新しい情報が見つけようとする。

絞り込み・・・バグが発生する条件を特定しようとする。

特定・・・バグを修正できるようにコードの中のバグの位置を探す。

重要度の決定・・・修正したことによるリスクと、バグを修正しないことの影響を天秤にかける

修正・・・コードを修正する

トラブルシューティング・・・ソフトウェアの動作の障害を取り除いたり回避したりする。

学習のためのテスト・・・ソフトを使うために試行錯誤する。または遊ぶ。

 

1人でやっているときは、これらを好きな時間にスイッチすればいいが、複数人でやっていたり、組織的にやっているときは、これの役割分担がしっかりしていないと揉め事が起きるよ、という話をワインバーグはしている。

 

 

 

これまで、ソフトウェアを開発しているときに、自分がやっていたことをこういう風に可視化されると、もう少し管理しやすくなるような気がした。

とはいえ、これをどうやって管理しよう?という部分までは今のところ考えが及んでいないんだけど・・・。

 

今年のGWでやりたいこと

挨拶

みなさんこんにちは。mtbです。GWに入りましたね。

みなさんは、GWに何をする予定でしょうか?まだ、予定が決まっていない人もいれば、予定がたくさん決まっていることもいるのかなと思います。

 

私は、連休が始まりましたので、ひとまず田舎の方に帰ってきました。

私は連休があると田舎の方に帰ってくることが多いんですが、特に田舎の方で何かをやるという話でもありません。まあ都会にいてもできることをやってるケースが多いです。(例えば、プログラム作ってるとか、音楽作ってるとか、本読んでるとか・・・)

 

とはいえ、連休中にこんなことやりたいなーと思っていることがあります。

 

連休中にやりたいこと

こんなことが連休中にやりたいと思っています。 

  • GitとGithubを勉強したい
  • Pythonでプログラミングしたい
  • Pythonの開発環境を整備したい
  • 「パーフェクトソフトウェア」を読みたい
  • Pythonプロフェッショナルプログラミング」を読みたい
  • 「データ解析のための統計モデリング入門」を読みたい
  • 「ソフトウェア開発者の人生マニュアル」を読みたい
  • 「ストレスフリーの整理術 実践編」を読みたい

まあ、他にもあるし、これが全部できるのか、、、というとなかなか怪しい部分ですが・・・。 

一つ一つ軽く触れようと思います。


GitとGithubを勉強したい

お恥ずかしながら、私、ほとんどgitとgithubを使ったことがないんですよね。

「git?あー、バージョン管理システムの分散型のやつね」とかなんか知ってる風のことを言いますが、実際はよくわかっていません。

ただ単に、gitとかgithubのことを本とかで軽く読んだだけです。

実際に使うってところになった時に、どういう風に使うのとか、どんなことができるのとか、どんな風にやるといい感じなのか、とか、全然よくわかっていません。

 

まあそういうのは、「個人的に追々やっていけばいいかな?」と思っているところがあったり、「最初はわからないのはしょうがない。」的な考えはあるのですが、しょうがないと言いながら、個人的には早くわかるようになりたいという気持ちもあるので、ちょっとこの機会に詳しく勉強したいなあと思っています。

 

Pythonでプログラミングしたい

まあこれはあれです、Pythonでプログラミングしたい。って話です。

ちょうど、今、Pythonのプログラム課題があるので、それやろうと思っています。

Pythonプログラミング、というかプログラミング自体に少々ブランクがあるので、早く慣れて、もっとスピードアップしたりクオリティ高いプログラムかけるようになりたいなあと思ってます。

 

とりあえず、Pythonでプログラム書くのは気分がいいし、かけるようになっていくと、なんか気持ちがいいです

Pythonの開発環境を整備したい

Pythonのプログラムを開発する開発環境をもっと整備したいなあと思っています。

今のところ、

iTerm2 + vim + pyenvになっています。

もうちょいソースチェックツール入れたり、テストフレームワーク入れたり、色々やりたいことがあります。まあ何をやれるのかよくわからんので、調べるところですかね。


「パーフェクトソフトウェア」を読みたい

これです。 

パーフェクトソフトウエア

パーフェクトソフトウエア

 

ソフトウェアのテストとはなんぞや?って話について書いてます。

個人的に気になるので読み進めているところです。GWに読み終えなくてもいいですが、ちょっとは読みたいなあと思っています。


Pythonプロフェッショナルプログラミング」を読みたい

これです。 

Pythonプロフェッショナルプログラミング

Pythonプロフェッショナルプログラミング

 

私のPythonプログラミングは独学なので、Pythonでのプログラミングってどんな風にやるのがいいんだろう?というのを知りたくて買っていました。

前に3〜4年くらい前にざっと読んだんですが、当時は「へー、こんなことがあるんだ」くらいしか理解することができませんでした。というか、当時は、仕事でソフトウェアの開発に関わってもなかったので、何を言ってるのか、いまいちしっくりこなかったという感じです。これも、また改めて読み返したいなあと思っています。

 

「データ解析のための統計モデリング入門」を読みたい

 これです。

いわゆる統計の有名な入門書です。緑本とか言われていますね。

これも2年くらい前に読んだんですけど、再度読み返そうと思っています。

なんでかというと、またそのうち、データ解析の話に関わりそうなんですよね。

ここ1年2年は、データ解析の話をほとんどしていないと言っても過言ではないので、ちょっといろんな知識を復活させていかないと、色々問題がありそうだなあ。と思ってます。まあこれもぼちぼち読み進めたいですね。

久しぶりにざっくり見ると、楽しそう。


「ソフトウェア開発者の人生マニュアル」を読みたい

 これです。

SOFT SKILLS ソフトウェア開発者の人生マニュアル

SOFT SKILLS ソフトウェア開発者の人生マニュアル

 

いわゆる自己啓発本です。今のところ、はじめの方だけ見ました。

読んでて「あーそうそう、僕も1人で同じこと考えた」みたいなことを思います。

多分、基本的に複数の選択肢があった時にどちらかを選ぶということはどういう意味を持つのだろう?という話について、考えたことを書いている流れの本だと思っています。

私も、多くの人と同じように複数の選択肢があった時、両方とも考えて見て、どうするか考えるので、読んでおくとそのうち楽になることがあるかも。と思って読みたいと思っています。


「ストレスフリーの整理術 実践編」を読みたい

 これです。 

ひとつ上のGTD ストレスフリーの整理術 実践編――仕事というゲームと人生というビジネスに勝利する方法

ひとつ上のGTD ストレスフリーの整理術 実践編――仕事というゲームと人生というビジネスに勝利する方法

 

私は自分のタスク管理をGTDでやろうと思って、色々モゴモゴしているのですが、なんかいまいちしっくりきていない部分がちょいちょいあるので、もっといい感じにGTDを回していきたいなあと思っています。

そのために、色々考えたり試行錯誤してますが、試行錯誤した後に、この本を読むとなるほどなるほど、と思うことがたくさんあるんですよね。

そんなこんなで、ちょいちょいこの本は読み進めていきたいと思っています。

終わり

まあ、とりあえず、私は相変わらずです。GWでも普段の生活とそんなに差がなくて、ただ単に場所が変わっただけみたいな感じですかね。

5月2日くらいまでは、実家周辺にいるので、時間がある人は声かけてください。飲みにいきましょう。

 

 

最近の話

久しぶりにブログを見ました。 やばいですね。

 

前の記事に何を書いているのかよくわかりません。

 

多分、何かをブログに書きたかったんだろうと思います。

 

でも、特に書くことが思いつかなかったから、こんなことになっているのだろうと・・・。

 

それはそうとして、一つ前より前に記事がありませんね。

 

前のブログがなくなって、新しいブログを作ったんだけど、そこから更新するのをすっかり忘れていたみたいですね。

 

まあいいや。

 

せっかくなので、最近何やってるの?ってことを書きたいと思います。

 

最近ですが、相変わらず、仕事に関係あることばっかりしてる感じがします。

 

残業してることもありますが、それよりも、自宅でやることが基本的に仕事に関係ありそうなことをしている感じです。

 

とは言っても、仕事をしているというより、勉強しているか、考え事をしてる感じですかね。

 

勉強、というと、資格の勉強でもしてるの?みたいな話になりがちなんですが、資格の勉強はほぼほぼしてません・・・。

 

資格の勉強ってなんか苦手で・・・。

 

仕事に関係がありそうなことをしてる。とか言うと、なんか勤勉感が出てきますね。

 

うーん、なんか違うんですよね。

 

ただ単に気になるから調べてるだけというかなんというか。

 

よし。最近、調べてたり、考えていたりしたことをここで紹介したいと思います。

 

最近読んだ本のうちの一つ。 

パーフェクトソフトウエア

パーフェクトソフトウエア

 

と言っても、まだ読んでるんですけどね。

 

この本は、あれです。完璧なソフトウェアってなんなんだろう?みたいな疑問があって、そこからこの本にたどり着いて買ってみた。みたいな感じです。 

 

今のところ、3章くらいを読んでいますが、もう完璧なソフトウェアはない。みたいな話になってきました。まじか。

 

とりあえず、1章と2章と3章をダイジェストで書くと以下のような感じです。

 

  • テストをしても完璧なソフトウェア製品はできません。
  • 開発サイドがテストするのは、売れるかどうか確認するためです。
  • テストとは、リスク低減のためのサンプリングの一つ。
  • テストフェーズとかいうけど、それ、修正フェーズです。
  • テストは情報収集のプロセスなので、コストをかけて、どれだけテストするの?って話はある。
  • 情報収集は、意思決定のために行う。意思決定したら、テストする必要はない。
  • テストしたら、お金や時間がなくなる。
  • テストしたら、不要な修正が生まれる。
  • 変なテストをすると、間違った情報をえてしまうので、やらないほうがマシ。
  • テストの結果だけで、意思決定は下されない。
  • テストの結果は、出荷した後も使い続けられるものだ。
  • テストはバグの存在を明らかにすることはできても、バグの不在は明らかにできない。
  • 入力をシーケンスと考えて、テストケースの順序とか、割り込みを考慮したテストしてる?
  • テストはあくまでもサンプリング。
  • テストはサンプリングと考えると、うまく代表値を取りたい。と思うが、誰にとって「うまく」なのか。
  • テスト計画は、サンプリングの戦略。
  • ビュッフェを列の端から取り始めて、最初の二つで皿をいっぱいにする人もいる。
  • コストに見合わない情報に投資しすぎるのは良くない。
  • テストチームは、規模を拡大するより、多様化するほうがいい。

と言った感じです。

 

IBMでOSとか作ってきたジェラルドワインバーグの本ですし、2008年に書かれた本なので、今から考えると、少し疑問がある部分もありますが、それにしても、なるほど〜と思うようなことがたくさん書いてました。(まだ読んでいる最中なんですけどね)

 

こんな感じで、仕事してたり、生活していく中で、疑問に思うこととか何と無く気になったことをただひたすら消化していく日々です。

 

僕は気になったことを全てメモにとっています。

 

その一つ一つに対して、帰宅した後に30分1時間かけて、じっくり考えて、頭の中で考えていることを書き出して見ます。

 

一つ一つに対して、じっくり考えて書き出さないと、なんか頭の中で消化不良が起きるんですよね。

 

頭の中で、消化不良が起きると、頭が全然動かなくなってくるし、頭が全然動かなくなってくると、なんか気分が悪いんですよね。

 

ってわけで、時間はかかりますが、自分の精神衛生状態を健康に保つために、色々考え事をしてるわけです。

 

その途中で、本を読んだほうが、網羅的に情報を収集できる気がしたり、もっとたくさんの情報が欲しい場合は、本を買います。

 

最近は、自宅に本が山積みになってしまって、それも困っています・・・。

 

せっかくなんで、最近、僕が考えてた、テーマを少し公開します。

  • 最適なプロジェクトの数について
  • 自分が持っているタスクの数が整理されている?
  • いいプログラムってなんだろう?
  • なんか、無駄金を使っているような
  • 自分が思う一流のエンジニアって?
  • 〇〇さんの〜〜の行動が気になる
  • 最近、ニュースを見てないな
  • ビジネスでは、時流を読むのが大切らしい
  • なんか褒めてなんとかしようとしてる?
  • 僕がやりたいこと
  • タスク状況の一覧表とその分類について
  • DeviceForm?
  • Python egg
  • Pythonとパッケージ
  • 僕がやりたい会社
  • 〇〇が役に立たない感じある
  • なんか同じようなことで悩んでる気がする
  • 人の作ったシステムを保守するのはいやだ

とりあえず、直近1ヶ月くらいで出しやすいテーマだとこんな感じ。

 

一つ一つについて、30分考えて、自分の中で、まあいいや。ってなるものもありますし、結論が出ないこともあります。

 

ただ、何も考えず、モヤモヤしているだけだと、だんだん思考が停止していく感じで嫌なんですよね。

 

考えていることについて、もっと詳しくブログに書くのもいいんですが、とりあえず今日はこれで終わりましょう。

 

ではでは。